Administrative Scrivener

秋葉原行政書士事務所

扱うのは、補助金の申請書類の作成、M&Aに伴う経営資源集約化税制の認定支援、医療機関の許認可・届出です。書類の作成から官公署への提出代理までを担います。

秋葉原行政書士事務所は、LENKER行政書士事務所への改称手続き中です。改称が完了するまでは、秋葉原行政書士事務所の名称で業務を行います。

取扱業務

制度の選定や計画づくりといった経営面の支援は株式会社LENKERが担い、当事務所は申請書類の作成と提出代理を受け持ちます。案内はそれぞれのページにあります。

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補助金の申請支援

事業承継・M&A / 省力化投資 / 新事業進出・ものづくり / 成長加速化 / デジタル化・AI導入

お客様をご紹介いただく方(M&A仲介・設備の販売店)向けに、役割分担と発注していい日をまとめたご紹介いただく方へのページをご用意しています。

Comparison

行政書士と無資格コンサルの違い

報酬を得て補助金の申請書類・事業計画書の作成を代行し、提出を代理できるのは、行政書士などの有資格者に限られます。

業務・項目秋葉原行政書士事務所無資格の補助金コンサル
申請書類・事業計画書の作成代行(報酬を得て)○ 可(行政書士の独占業務)× 不可(行政書士法違反。1年以下の拘禁刑または100万円以下の罰金)
制度の情報提供・選定、経営面や申請書類作成上の助言○ 可○ 可(非独占業務)
官公署・補助金事務局への提出代理○ 可(別途各補助金制度の公募要領・交付規程に定める提出方法に準拠)× 不可
法律上の守秘義務○ 行政書士法で義務付け× 法的担保なし
依頼した場合のリスク適法な手続きで、安心してお任せいただけます。違法な書類作成に該当し、書類の適法性・信頼性が担保されません。発覚時は不採択・交付決定の取消・補助金の返還を求められるおそれがあります。

※ 無資格者でも、制度の情報提供や相談の範囲の助言は行えますが、報酬を得て申請書類の作成を代行・代筆する行為は行政書士法に抵触します。

いま依頼している業者が資格を持っているかどうか、確認からでもかまいません。

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Office

事務所概要

行政書士 奥野達哉。東京都行政書士会 登録番号 第26081983号。所在地は東京都千代田区岩本町三丁目9番9号です。

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料金

ご契約時にお支払いいただく分と、交付決定額に連動する分の2段階です。金額は制度と枠、案件の内容で変わるため、初回のご相談のあとにお見積りをお出しします。

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