Subsidies

補助金申請支援

扱うのは3制度です。投資の中身と時期を伺えば、どれが使えるかを絞り込めます。制度が決まっていない段階でご相談いただくほうが、選べる枠は多く残ります。

事業承継・M&A補助金

当社の主力

補助上限 450万〜2,000万円(枠により異なる)

後継者の不在やM&Aによる承継が対象です。買い手と売り手で要件も出す書類も変わるため、案件の型を見てから枠を決めます。交付決定より前に結んだ契約と発注は補助の対象外なので、基本合意のあたりでご相談ください。

省力化投資補助金

人手不足の解消

上限 カタログ注文型 最大1,500万円/一般型 最大1億円

人手不足の解消に向けた省力化の投資が対象です。一般型は公募回ごとの受付、カタログ注文型は交付申請を随時受け付けています。上限は常勤従業員数で決まるため、見積を積んでもお客様の実質負担が変わらない領域があります。

デジタル化・AI導入補助金

旧IT導入補助金

通常枠の上限 450万円

会計や受発注、決済のソフトウェアと、セキュリティ対策サービスの導入が対象です。入れたいツールとベンダーが決まっている段階から動かせます。

Roles

誰が何をやるか

補助金は制度によって、誰が申請書類を作れるかが違います。当社は制度の選定と計画づくり、経営面の支援を担当し、申請書類の作成と官公署への提出代理は提携するLENKER行政書士事務所の担当です。

報酬を得て申請書類の作成を代行できるのは有資格者だけです(行政書士法第19条第1項)。役割を契約書で分けたうえでお受けします。

LENKER行政書士事務所のサイトへ

Others

上の3制度以外も扱います

新事業進出・ものづくり商業サービス補助金、成長加速化補助金、省エネ・非化石転換補助金なども承ります。売上高100億円を目指す企業向けの支援は100億宣言 戦略・計画サポートにまとめました。

補助率と上限額は公募回ごとに変わります。申請の前に各制度の公式サイトで最新の公募要領をご確認ください。

どの制度が使えるか、一緒に見極めます

初回のご相談は無料です。投資の中身と時期が分かれば、その場で見立てをお伝えします。

無料で相談する